11年後のレッドリスト|オオカンガルーネズミ:月夜に跳ねた影は、まだ希望を探していた【IUCNレッドリスト比較】

11年後のレッドリスト|オオカンガルーネズミ:月夜に跳ねた影は、まだ希望を探していた【IUCNレッドリスト比較】 11年後のレッドリスト
※このページは、[IUCNレッドリスト]世界の絶滅危惧生物図鑑(2014年版)に基づいて制作した個人ブログです。
※画像はすべてAI生成(
DALL·E)によるイメージであり、実際の生物写真ではありません。

こんにちは、鶏人|Keijin です。

オオカンガルーネズミ(Dipodomys ingens)は、

2014年、図鑑に【CR :深刻な危機】として分類されていました。

2018年、IUCNレッドリストで【EN:危機】と評価されました。

つまり、2014年から2018年にかけて、

オオカンガルーネズミは「月夜に跳ねた影は、まだ希望を探していた」状態になりました。

※2025年時点で、IUCNレッドリストにおけるオオカンガルーネズミの最新評価は2018年版です。それ以降の更新は行われていません。

この記事は、とても短く5分で読めるので、どうぞ最後まで読んでくれると嬉しいです。

※本記事は専門家による学術的な評価ではなく、公開された資料に基づく個人の調査・見解を含んでいます。
最新かつ正確な分類や保全状況については、IUCN公式サイトなどをご確認ください。
参考:https://www.iucnredlist.org/species/6678/220892537

点をつなぐ発電所|屋根×蓄電池×AI(VPP)という未来像

⬇︎オオカンガルーネズミの生態です。必要に応じてご覧ください。⬇︎

基本情報|オオカンガルーネズミ(Giant Kangaroo Rat)
項目情報
和名オオカンガルーネズミ
英名Giant Kangaroo Rat
学名Dipodomys ingens
分類哺乳綱・齧歯目・ネズミ科・カンガルーネズミ属(Heteromyidae, Dipodomys
分布米国カリフォルニア州のセントラルバレー南部(サンホアキン渓谷周辺)、かつての分布範囲の98%以上が失われている
主な生息地乾燥した砂質草原(特に Carrizo Plain や Elkhorn Plain など)、耕地転換や都市化により激減
体長頭胴長 15–20cm、尾長 18–21.5cm。尾は頭胴より長く、先端に房毛あり
寿命野生では約2〜4年程度とされるが、記録によっては最大9.8年の報告もあり

特徴

  • 外見:大きな頭、平たい顔、毛で縁取られた頬袋、長く房毛のある尾が特徴。尾は換気舵のように使われる。
  • 食性:主に草原植物の種子を食べる種子食性(granivorous)。乾燥地でも種子から水分を得ることができ、飲水不要。
  • コミュニケーション:後肢を使って地面を叩く「フット・ドラミング」で他個体へ警告やテリトリーの主張を行う。
  • 巣穴づくり:複雑な地下トンネル網を構築し、乾燥や捕食からの回避に利用。種子の乾燥および貯蔵にも適応。

生態と行動

  • 回遊性・定着性:非常に縄張り性が強く、個体の行動範囲は250m²程度に限られ、外にはほとんど出ず夜間僅かな間だけ活動する。
  • 繁殖・子育て:冬から春にかけて繁殖し、1回で1〜6匹(平均3匹)を出産。妊娠期間は28〜32日、離乳は15〜25日で、性成熟は60〜84日で達成。
  • 生態系での役割:Carrizo Plain において「キーストーン種」として重要。食物網において多くの種(キットフォックスやトカゲ類など)にとって重要な存在であり、生息環境維持にも寄与。

保全状況

  • IUCN:絶滅危惧種(Endangered)に分類される。
  • 主な脅威:農地拡大、都市化による生息地喪失、殺鼠剤による個体減少、油田開発などが生息域破壊の主因。
  • 保護活動:1987年に連邦・州レベルで保護種に指定。Carrizo Plain Natural Area などで保全プログラムが進められており、Buttonwillow では鉄道建設時に生息地を残す工夫も実施されている。

2014年絶滅危惧種:オオカンガルーネズミ【CR:深刻な危機】

オオカンガルーネズミは、おもに生息地である砂漠地帯が耕作地として開発されたことにより、20世紀の間に急速に個体数を減らした。耕作地への転換がおさまってきたものの、かつて生息していた地域のわずか2パーセントしか生息地として残っていない。

出典:訳者 岩槻邦男,太田英利 / 発行者 池田和博 / タイトル「IUCNレッドリスト世界の絶滅危惧生物図鑑」/発行所 丸善出版株式会社 / 発行 2014/01/31 ©️Kunio Iwatsuki, Hidetoshi Ota, 2014

区分現在の状況(要点)具体的な影響・メカニズム
現在のステータスEN(絶滅危惧)/個体数:減少傾向かつての生息域の97〜98%が消失した状態は継続。残り2〜3%(例:カリゾ平原など)の狭いエリアで孤立して生存。
農地開発(2014からの“残存影響”)新規の大規模転換は鈍化(開発し尽くされたため)が、問題は未解決① 分断・孤立:周囲が農地に囲まれ「陸の孤島」化 → 干ばつ・病気が起きても逃げ場がない。
農地由来の継続リスク殺鼠剤(ネズミ駆除剤)が依然として脅威農地で使われる強力な殺鼠剤が、直接の死亡要因になり得る。
新たな現代的脅威①:エネルギー開発石油掘削・太陽光発電(ソーラーパネル)などが進行生息地周辺での産業開発が、生息地の破壊・分断をさらに促進。
新たな現代的脅威②:外来植物・管理不足保護区内でも管理が不十分だと悪化適度な管理(例:放牧など)がないと外来草本が繁茂 → 地表性の生活に不利になり、住めない環境へ。
新たな現代的脅威③:気候変動(干ばつ)干ばつ頻発が個体数に直撃植物(餌となる種子)の不作 → 個体数の激減に直結。
結論(まとめ)「農地転換が落ち着いた」=「安全」ではない生息域の98%喪失は回復しておらず、残りのわずかな生息地も 農地由来リスク+エネルギー開発+外来種+干ばつの複合圧にさらされている。

本種はIUCNレッドリストで絶滅危惧(EN)に位置づけられ、個体群は減少傾向にある。生息域の97〜98%が既に失われ、残存する2〜3%の小規模生息地に隔離されている。農地による分断や殺鼠剤曝露に加え、石油・太陽光開発、外来植物の繁茂、干ばつの頻発が生息地の劣化と資源制限を強め、複合的圧力として存続リスクを増大させている。

保護活動の種類内容の概要
繁殖地の保護繁殖に利用される草原や乾燥地を保護し、農業開発や放牧を制限
生息地の回復耕作放棄地や荒廃地に在来植物を復元し、巣穴を維持できる環境を再生
農薬・化学物質対策農薬や毒餌による間接的な被害を防ぐため、使用制限や代替農法を推進
保護区の設定カリフォルニア州のサンホアキン渓谷を中心とした草原を保護区に指定
市民・地域参加地元住民や農家と協力し、草原再生活動や教育プログラムを展開
研究とモニタリング個体数・繁殖成功率・生息地利用状況を長期的に調査・追跡

主な取り組み

  • 繁殖地保護:乾燥草原の巣穴環境を守り、農業開発や放牧を制限
  • 生息地回復:在来植物の復元によって適切な生息環境を再生
  • 農薬削減:毒餌や農薬の使用を減らし、生態系への影響を緩和
  • 国際保護:CITESや国内法で捕獲・取引を規制
  • 保護区整備:サンホアキン渓谷の草原を自然保護区に指定
  • 地域参加:住民や農家と協力した草原再生活動や教育啓発を推進
  • 調査研究:個体数や繁殖状況をモニタリングし、生息動態を把握

最後に

これを読んでみて、どんなふうに感じました?

日本でも、北海道とかでメガソーラーが問題になってるじゃん?でも正直、実際どうなんだろうって思ってて。SNSだと「メガソーラー反対」って声が多いけど、なんか意見が偏ってる気もして、モヤモヤするんだよね。

わかる。私も、反対意見のほうが目立つなって感じてる。自然を削ってパネルを並べたら、地面はずっと影になるわけで、それって本当にいいのかな…って思う部分もあるし。
でも一方で、化石燃料よりはマシなのかなって気持ちもあって。

そのへん、簡単に答えが出ない問題だよね。

だからこれを機会に、ちゃんと調べてみたいと思う。


セクション要点(結論)具体例・補足
前提:モヤモヤの正体これは専門家の間でもホットな 「グリーン・オン・グリーン(Green on Green)の対立」。つまり、脱炭素(気候変動対策)と自然保護(生物多様性)がぶつかるジレンマ。「正解を出すのが難しい」タイプの環境問題。
1. メガソーラーのメリット気候変動対策としての「切り札」になり得る。圧倒的な脱炭素効果(CO2を排出しない)/エネルギー自給率の向上(純国産エネルギー)/コストとスピード(建設が早く、近年は安価)
1. メガソーラーのデメリット直接的な「環境改変」を起こしやすい。生息地の消失・分断(フェンス・パネルで住処と移動を奪う)/土壌と水環境の変化(影で植生が変わる、造成で土砂・泥水リスク)/景観と地域感情(観光資源・心理的拒否感)
2. オオカンガルーネズミの事例(カリフォルニア)「太陽光 vs 自然保護」の象徴的事例。日照が強く平坦な土地=発電適地が、そのまま生息地と重なる。大規模ソーラーファーム(Topaz Solar Farmなど)建設で生息地が重複。対策:フェンス下の通路、人工巣穴など。教訓:「砂漠(荒れ地)なら良い」は誤解で、固有生態系が軽視されがち。
3. 日本の現状(なぜ嫌われやすいか)日本は「適地不足」になりやすく、設置が 山間部・元農地・湿原周辺に寄ることで対立が激化しやすい。森林伐採(CO2吸収源を切る本末転倒感)/災害リスク(豪雨での崩落事故→住民には命の問題)
3. SNSで反対が目立つ理由「メガソーラー=悪」には偏りもあるが、根底は 説明不足への不信感と景観・故郷の喪失感。デマや陰謀論が混ざることはある一方、法整備の遅れや強引な開発が市民感情を悪化させた背景がある。
4. 世界の潮流:解決の方向性①(ゾーニング)重要生息地と、影響の少ない場所を分ける「ゾーニング」が厳格化。開発適地:耕作放棄地/工場の屋根/駐車場など。合意形成:「自然を壊してまで作る再エネはグリーンではない」が広がる。
4. 世界の潮流:解決の方向性②(ソーラーシェアリング)営農型太陽光で「発電+農業(放牧)」の両立を目指す。適度な影が乾燥を防いで作物の成長を助ける例も。小型哺乳類とも、地面を覆い尽くす方式より共存しやすい可能性。
4. 世界の潮流:解決の方向性③(ネイチャー・ポジティブ)パネル下を砂利で固めず、在来植物を植えて生息地化する取り組み。例:ミツバチや蝶の生息地として設計する(イギリスなど)。
まとめ:モヤモヤへの答え「化石燃料よりマシ」も「自然を壊すのはおかしい」も、どちらも真実。結論は、太陽光そのものが悪いのではなく、設置する『場所』と『やり方』が間違っているケースが多すぎる。対立の解消は「賛成/反対」ではなく、立地と設計と運用の質で決まる、という整理。

本整理は、脱炭素を目的とする大規模太陽光発電と、生物多様性保全が衝突する「グリーン・オン・グリーン」のジレンマを示す。太陽光はCO2削減・自給率向上・低コストという利点を持つ一方、立地によって生息地の消失・分断、土壌水文変化、景観・地域対立を惹起する。カリフォルニアではオオカンガルーネズミの生息地と発電適地が重複し、緩和策にも限界があった。解決にはゾーニング、営農型、ネイチャーポジティブ設計の導入が鍵となる。


なるほどね。私たちが「なんかモヤモヤする」って感じるくらいなんだから、そりゃ専門家の人たちの間でもずっと議論になってるわけだよね。
でもさ、そもそもメガソーラーみたいに広い土地を使うんじゃなくて、たとえば一軒家なら屋根いっぱいにパネルを載せたり、マンションでもベランダからちょっと張り出す形で付けたりしてさ、「その家」「その部屋」で使う分くらいは賄えるんじゃないかなって思うんだよね。
夜は昼間の発電を大きめのバッテリーに貯めて使う、みたいな方式で。実際どうなんだろう?

わかる、それ私もまさに考えてたところ。うち、田舎の古い一軒家なんだけど、屋根にパネルを貼って「家の電気を全部太陽光でいけないかな」って、ちょうど考えてたんですよ。


セクション要点(結論)具体例・ハードル・現実解
前提:分散型エネルギー「各家庭で自家消費」は、世界が目指す分散型エネルギー社会の理想形。直感として「メガソーラーで自然を壊すくらいなら屋根」は的を射ている。ただし「古い一軒家で100%自給」は技術的には可能でも、コストと家の条件が壁になりやすい。現実は「できる範囲で自家消費+系統連系」が強い。
1. 一軒家で100%自給は可能?結論:晴れた昼間は余裕だが、雨続きの日・冬を越えるのが難しい屋根が広い家なら日中は家族分以上を発電し得る(エアコンやIHでも余る場合)。ただし天候でブレる。まず「日中の自家消費」を増やす設計が現実的。
夜間の電力(蓄電池)最大の課題は夜。夜を自給するには大容量蓄電池が必要。壁:蓄電池が高価(100万円〜数百万円)。現実解は「停電対策+夜間の補助」目的に寄せる(“100%夜も自給”を狙いすぎない)。
悪天候(梅雨・雪)の壁“ボス”は悪天候が連続すること。例:梅雨や雪で3日発電が弱いと、バッテリーが尽きる。完全オフグリッドだと家が真っ暗になり得る。防ぐには「普段の何倍ものパネル・蓄電池」が必要でコスト急増。系統連系(電線と契約)を保険に残すのが現実的。
2. 古い一軒家:屋根荷重(耐震性)古い家は「パネルを載せられるか」がまず論点。古い日本家屋、特に瓦屋根は元々重い。そこに数百kgのパネルが加わる。地震時に倒壊リスクがないか事前の強度診断が必須。
2. 古い一軒家:雨漏り設置工事が原因で雨漏りするリスクがある。古い屋根材を傷めると雨漏りトラブルに繋がる。現実解は実績ある施工業者+保証重視、工事前後の状態確認も重要。
2. 古い一軒家:雪国(該当地域なら)雪は「発電」と「荷重」の両方で不利積雪で発電しない/雪の重み+パネルで負担増/落雪事故対策も必要。現実解は雪対策込み(角度・落雪導線・安全措置)で設計する。
3. マンションのベランダ案補助にはなるがメインは厳しいベランダは角度最適化が難しく、面積も小さいため効率・出力が落ちる。スマホ充電や小型家電、冷蔵庫維持程度は可能性があるが、エアコンやレンジ級は面積的に厳しい。用途を絞るのが現実的。
4. それでも「屋根」が最強方向性としては「メガソーラーより屋根」が正しい。自然破壊を抑えつつ発電できる。ただし「1軒で100%」にこだわると費用が跳ねる。現実解は地域で最適化する発想へ。
解決策:VPP(仮想発電所)1軒完結ではなく、街全体で発電所になるという考え方。各家庭が可能な範囲でパネル・蓄電池を置き、足りない時は買い、余れば売る。地域の多数の蓄電池をAIがまとめて制御し、自然を壊さずに「メガソーラー数個分」に相当する効果を狙う。日本でも実証が進む。
まとめ(おすすめ手順)田舎の古い一軒家なら「無理しない設計」が現実的。①完全オフグリッドは目指さない(系統連系で保険)/②屋根の診断(強度・雨漏り)/③晴れた日は「うちの屋根の電気だ」と地産地消を楽しみ、夜や雨の日は無理せず買う。

晴天時の日中は需要を上回る発電が見込まれる一方、夜間および悪天候期の需給ギャップは大容量蓄電池に依存し、コストが主要制約となる。加えて、屋根荷重(耐震性)、雨漏り、積雪による発電停止・荷重増加など、住宅条件に起因するリスク評価が不可欠である。完全オフグリッドより系統連系を前提とした運用が現実的であり、地域単位で需給を統合制御するVPPの活用が有効な補完策となる。


※注意:ここで語る「核融合発電の未来」は、ITERそのものの“発電”を意味しません。ITERは研究用の実験炉で、商用の発電(送電)は次の段階(実証炉・商用炉など)の領域です。将来の実用化時期には幅があります。

たとえばさ、家庭もマンションも工場も、「建物の屋根という屋根」に全部パネルを付けて発電する。で、その発電をAIでうまく制御する。
蓄電池は、家ごとに高いのを買うんじゃなくて、ひとつのコロニーみたいな単位で“大きいのをみんなで共有”できたらいいよね。費用も、いわゆる「蓄電池税」みたいな形で少しずつ出し合うとかさ。

うん。足りない電力については、これも賛否あるのは分かってるけど、原子力も視野に入れつつ、風力や火力にも助けてもらえば、工場みたいに電力を大量に使う施設が止まることはないと思うんだよね。
そうなれば、湿地や草原、危険な山を切り崩してまでパネルを置く必要って、かなり減らせる気がする。

で、ここからは私の妄想と理想も混ざるんだけど、ちょっと聞いてください。
核融合の発電施設って、今まさに世界各国が協力して、ITERっていう「地球に小さな太陽を作る」計画を進めてるじゃないですか。あれが実現すれば、安全で持続可能な発電ができる未来に近づく。でも完成は、早くても2040年以降って発表されてる。

だから、その2040年、遅くても2045年くらいまでの“つなぎ”として、まずは屋根という小さな点、駐輪場の屋根みたいなもっと小さな点、工場の屋根みたいな少し大きな点――そういう無数の「点」で発電した電気を、みんなで共有する蓄電池に貯めていく。
それでも、その“小さな円”だけじゃ足りない分は、正直しかたないから火力や原子力に頼る。

そして、火力・風力・原子力が作る電力の“円”と、地域や国、世界中の「点=屋根」が作る電力を、みんなで手をつないで紡いでいけたら、きっと円はきれいな球体になって、世界中を照らせるんじゃないかって信じてる。
ITERや民間の核融合が実用化されるまでの「安心の橋渡し」として、妄想半分、本気半分で未来を描いてみたって感じかな。

でも、それにはやっぱり“みんなの協力”が必要で、この点が円になるかどうかはそこ次第だし、球体なんてなおさらだよね。
気候変動のお約束の2030年まではあと少しで、核融合(ITER)の完成予定は2040年以降。いろいろ言われてはいるけど、これってたぶん「今、世界で起きていること」っていうより、「地球という星で起きている事実」なんだと思うんですよ。


ここまで読んで、『あなた』は、どのように感じましたか?

コメントで意見を聞かせてくれると、とても嬉しいです。

あなたの貴重な5分間を、本当にありがとうございました。

オオカンガルーネズミに、あなたの5分が届くことを祈ります。

鶏人|Keijin

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